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よくあるご質問

ご注文・ご相談の際に、よくあるご質問を掲載いたしました。
ご参考にご覧下さいませ。

業務用エアコンについてのご質問

見積りについて

見積りは無料ですか?
はい。無料です。現地調査及びお客様へヒアリングを行い、お見積りを提出させて頂きます。
まずはお気軽にご相談ください。
現地の図面がないのですが大丈夫でしょうか?
はい。大丈夫です。お客さまにて簡単な手書きのレイアウトを描いていただき、FAXまたはメール添付にてお送り下さい。 まずはお気軽にご相談ください。

エアコンの機種について

エアコンを替えたいのですが、既存のエアコンの能力が不明です。
既存エアコンの室外機に型式の記載がございます。型式をご連絡いただければ既存エアコンの能力がわかります。 携帯で写メを取って頂ければこちらで型式が分かりますのでまずはお送りください。
不明な方はお電話にてご連絡頂ければ弊社スタッフが対応いたします。
まずはお気軽にご相談ください。
何馬力のものを選べばよいのかよく判りません。
業務用エアコンは用途により必要能力が異なるため、家庭用の様に何畳用というものはありません。畳数合わせをして、店舗やオフィスに家庭用エアコンを何台も導入するというのは効率が悪く、ブレーカーが頻繁に落ちたり、電気料金が掛かりすぎたりと大変不経済でもあります。
家庭用エアコンが安くて簡単に導入しやすいからと、安易に設置してしまわないようにしましょう。
まずはお気軽にご相談ください。
工場の空調にはどのような機種を設置すれば良いですか。
工場での使用する場合は、粉塵やオイルミストに対応した工場専用の業務エアコンがございます。見積依頼の際に工場内で行うお仕事の内容をお知らせ下さい。工場に問わず事業所様の使用用途によって最適な機種の選定を行い、ご説明させていただきます。まずはお気軽にご相談ください。

お支払いについて

お支払はいつ行えばよいですか?また、お支払方法は選べますか?
銀行振り込み・現金での支払いからお選びいただけます。
お振り込み時期に関しては要相談となります。

工事について

どの地域まで工事に来て頂けますか?
東京都、千葉県全域の他、神奈川県では横浜市とその近辺、埼玉県南部を主な施工対応エリアとしております。それ以外の地域につきましてもご相談ください。
内装業者と併行して工事を進めて欲しいのですが。
エアコンの設置工事を建物の内装と併行して行う場合や、すでに内装業者様がお決まりの場合は、基本的に当社はそちらの工程表に沿って工事計画を組み立てます。ただし、打合せ等にはお客様にご同席していただき、工事進行が円滑に進める為にお客様に仲介していただく形をとっております。宜しくお願い致します。
工事費用(価格)について教えてください。
現場の状況により同じ施工内容でも料金が異なってまいります。まずはご相談ください。

アフターサポート・修理について

アフターサービスはありますか?機器の保証は何年ぐらいですか?
販売商品はすべて新品ですので、メーカー保証(原則として1年)が受けられます。
故障の際は、取扱い説明書に添付されているメーカー出先のサービスセンターへご依頼いただくか、当社までご連絡ください。また、メーカーによる修理保障付リース等もあります。
まずはお気軽にご相談ください。
修理の依頼も出来ますか?
当社が納入した物件については、全面対応をしております。
また、お客様が修理が必要と思われていても、クリーニングのみで大丈夫な場合もございます。必ず現場調査を行い、その上で最適なご提案をいたしますので、まずはご相談ください。
空調機の中のフロンガスはどうしたらいいですか?
空調機本体は産廃ですが、フロンガスは幾つかの免許と許可を取得している事業所しか、取り扱う事が出来ません。例えば産廃は産業廃棄物処理業許可・冷媒回収は第1種フロン類回収事業所許可・フロンガスを充填したり回収するには高圧ガス販売事業所届と、それに伴う作業者個人の免許が必要です。
作業者個人の資格やスキルはもとより、会社がきちんと許認可を有しているか否かも判断する上では大きな要素といえます。

CCFL蛍光灯についてのご質問

「CCFL」の取り付け方法を教えてください。
既存蛍光灯用のトランス、インバーター回路を外す簡単な配線工事が必要です。
(トランス、安定器を照明器具から取り外す必要はありません。)
グローランプタイプの蛍光灯の場合、グローランプを外すことで取り付け可能ですが、安定器が電力を消費しますので、安定器の配線を切断してCCFL蛍光灯に配線することをお勧めします。
※配線工事は電気工事免許者に依頼してください。
「CCFL」は一般の蛍光灯より重いようですが、耐震性には問題ないですか?
灯具のソケットはJIS規格に基づき1kgの加重に耐えられるようになっています。耐震実験では震度7相当の揺れでも落下しないことを確認しています。(ソケットが劣化している場合は交換をお勧めしています。)
また、光源部をポリカーボネートでカバーしていますので、万が一取り替え時や清掃時に落下した場合でもガラスの飛散がなく安全です。
一般の蛍光灯と比べて明るさはどの程度違いますか?
一般の蛍光灯は1メートル直下で約320lx前後ですが、「E・COOL」は380lxの照度があります。
PSE規格(電気用品安全法)の適合商品ですか?
「CCFL」はPSE規格の適合商品です。現品にはPSEマークが表示されています。
既存の灯具と専用灯具の違いはなんですか?
専用灯具には安定器がありませんので、安定器の老朽化による火災の心配がありません。
専用灯具は逆富士2灯式と1灯式の2機種を用意しています。
一般の蛍光灯には3種類のタイプありますが、すべて置き換え可能ですか?
一般の蛍光灯にはグロータイプ、グロータイプ昇圧型、ラピッドタイプがありますが、いずれの場合も安定器・インバーター部分の配線を切断しソケットに直結することで置き換え可能できます。
※配線工事は電気工事免許者に依頼してください。
配線工事費はどれくらいでしょうか?
簡単な配線工事ですが、取り付けの場所(天井高さ)や電気工事店により費用が変わります。
お客様の取引がある電気工事店に見積を依頼されてください。
電気工事店と取引がない場合は、当社の提携先をご紹介いたします。
他の機器に影響はありませんか?
「CCFL」はエミッション試験(JIS C 61000 3-2 FCC ClassA CISPR22 ClassA)イミュニティ試験(JISC 61000 4-2~6,11)をクリアしています。ただし、Hf蛍光灯と同じですが、ある特定のテレビやラジオなどの近くで使用するとノイズが発生することがあります。
なぜ、配線替えをしないと点灯しないのですか?
「E・COOL」はインバーター内蔵の照明です。
一般の蛍光灯の器具はそのまま使用できますが、既存の配線はカットする必要があります。
工場等で使用する場合、耐久性は問題ありませんか?
「CCFL」に採用しているポリカーボネートやアルミは自動車のヘッドライトや照明、精密機器、医療関係等の耐久性、安全性を必要とされる分野で広く使われていますので問題ありません。
ただし、耐薬品性は付着する薬品の種類により抵抗力が低下することがあります。
「CCFL」の灯りは紫外線を発生しますか?
波長400NM以下の紫外線光をカットするので紫外線は発生しません。
虫が好む波長を出さないので虫の飛来を防止します。
また、紫外線を発生させたくない環境での照明にも最適です。
安定器やインバーターの配線を切断しないで、「E・COOL」を取り付けたらどうなりますか?
配線替え工事(安定器やインバーターの配線を切断する工事)をしないで「E・COOL」を取り付けた場合は点灯しません。また、逆に配線替え工事後に一般の蛍光灯を取り付けた場合も点灯しません。
※配線ミス等により製品に不良が生じた場合については、保証対象外となりますのでご注意ください。
※配線工事は電気工事免許者に依頼してください。


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